基本的にカラーコンタクトですが何か?

カラーコンタクトをしている理由

私にとってカラーコンタクトはマストアイテムです。つけていると気分が上がります。カラーコンタクトは、様々なメーカーから出ていて、色も多種多様にあります。私は、普段は透明のコンタクトを使用していますが、友人と遊ぶときや恋人とデートをするときなどはコラーコンタクトを使用するようにしています。私の好きなカラーコンタクトの色は、黒や茶系のコンタクトです。メーカーによって色のついているデザインが違うので、毎回新しいものが出たときは一度、試してみてどんな印象になるか確認してから購入するようにしています。また、種類によってはカーブが違うので、自分の眼球にあったものを選んでいます。黒のカラーコンタクトをするときは、目をパッチリと大きく、そして、大人っぽく見せたい時にしようします。メイクも黒のラインを引いたり、アイシャドウをブルー系にしたいして、楽しんでいます。茶色のカラーコンタクトの時は、柔らかい雰囲気に見せたい時に使います。もちろん、メイクも柔らかく、茶色のラインを引いて、アイシャドウは、茶色やピンク系を使っています。コラーコンタクトを付けることによって自分の印象をがらっと変えることが出来るので、大好きです。

 

もうカラコンは手放せない

私は昔から自分の黒目が小さいのがコンプレックスだったので、黒目を強調して大きく見せるカラコンを使用しています。同種のカラコンの中でも一番黒い部分の径が大きいものを使っているので、カラコンをつけているときとはずしたときのギャップが激しいです。あまり酸素透過としてはよくないほうなので、長時間装用は良くないのですが、どうしても普段仕事に行くときに使おうとすると12時間は超えてしまいます。そのせいで時々目が充血するトラブルが発生して、カラコンが装用できなくなるのですが、そんなときは別のコンタクトではなく、フチの太いメガネでごまかしています。私にとって、カラコンをしていない瞳は、マスクをずっとつけていて外したときや、黒い分厚いタイツをずっと履いていたのをストッキングに変えたときくらいの違和感、下着をつけ忘れたぐらいの恥ずかしさがあるのです。眼科では、ファッション性を求めるよりも、酸素透過のよいもっとやさしいコンタクトを勧められますが、もう私はこのカラコンを手放すことはできないと思います。